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まるごと就職活動情報!

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201901.03

自分マップを作る。自己分析 後編 

あと、自己分析で大事にしてほしいのは「見た目の自己分析」です。

鏡を前にして、自分の顔のいいところも悪いところも書き出してみてください。

また全身鏡があれば椅子に座ったときや歩いているときの姿を撮影してください。

全身鏡がないひとは携帯で撮影してもOKです。

ちょっと印象が悪いなと思う部分をひとつでも解消できるようにしていきましょう。

私は顔も全身も容姿に自信はありません。

なので、すぐすぐ改善できないような悪いところをいっているのではなく、

「口角があがっているか」

「眉毛が下がりすぎてないか」

「うなずいているときの顔が怖くないか」

「歩いているときの姿勢が悪くないか」

などの意識掛けしだいでどうにかなる部分を修正していきます。

面接はよく話していることばよりも見た目と動作で印象強く残るといいます。

確かにそうだと思います。

ですので、まずは「会って3秒 」での印象を悪く思われないように意識しましょう。

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